高 床 の 古 代 住 居 へ 蕎 麦 の 道

たかゆかの こだいじゅうきょへ そばのみち

吉野ヶ里の高床式古代住居群。

エライ考古学の先生たちが、あらゆる観点から、考察し推察を重ねて造られたものであろうが、アタシは考古学というものを、言った人がエライからといって、鵜呑みにするのは、とても危険だと思っています。

現に、「 神の手 」と呼ばれた高明な学者先生が、教科書に載っている遺跡やその他、多くのものを発掘したと、嘘八百しでかした事件がありました。

吉野ヶ里が、古代史、考古学上、とても重要なポイントであることは、間違いのないことだと思いますが、上に乗せられた建造物は、まことにウソくさい。

途中の蕎麦の花の美しさは、本物です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください