貞 操 な ど は な か ら 持 た ず 夾 竹 桃

ていそうなど はなからもたず きょうちくとう

人の夫だろうが、子どもがいようが、お構いなし。

本能の赴くままに、持ち合わせた怪しげな、言い方はぴったりではないけれど、甘え上手で、社会規範など抜け落ちたアタマの構造。

したたかさを巧妙に隠す、夾竹桃の花が、大嫌いです。

牛が食べたら、死ぬという。

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