秋 風 に ミ シ ン い つ も の 縁 側 へ

あきかぜに みしんいつもの えんがわへ

夏の暑い時期は、ミシンも焼けるから、奥に引っ込めているけれど、

そうでないときは、

むかしから、ミシンは縁側と決まっていました。

今年もようやく涼しくなりかけて、

もう少ししたら、元のところに戻そうと思います。

蚊もいなくなり、秋の虫が鳴くころ、秋を感じながら、ミシンを踏むのは、いいものです。

それに家の中に持ち込むと、生地や糸くず、いろんなものが散らかって、家族のひんしゅくをかうものです。

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