漢 居 て 肉 親 の 居 て 秋 寂 し

おとこいて にくしんのいて あきさびし

別に秋に限ったことではないけれど、

あの暑さから解放された瞬間から、感覚がうちに向かう気がします。

過去の反省。

もうもどれるわけではないけれど、謝ってすむことでもないけれど、このまま放っておくことは、許されない。

迷惑をかけた人が、「あゝこうやって、謝まったんだなぁ」と、

おおむね納得してくれるやり方を考えないといけないのです。

秋風が身に染みるようになると、

何か命をもって償えば、納得してくれるかなどとおもったりずるしゅんかんも。

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