万 緑 や 目 を 突 く 高 さ 道 を 消 す

ばんりょくや めをつくたかさ みちをけす

若緑のころを過ぎ、梅雨も明けようとする今、野も山も猛々しいほどの雑草、それも先の尖った種類のものが、あたりをせっけんしてしまっています。

坂道を登ろうとするのですが、高さはちょうど目を突くくらい、勢いがあるから恐ろしくさえ感じます。

細いけもの道の右から左から。

暑い夏は今からというのに。

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