一 軒 目 出 で 短 夜 の 赤 ら 顔

いっけんめ いでみじかよの あからがお

日に日に夜が短くなって、一軒目の呑み屋を出ても、日が暮れていない。

誰が見ているわけでもないけれど、なんかバツが悪くて、慌てて二軒目に飛び込むことになる。

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