赤まんま おぼつかなき頃 語りたく

お幼い日の心の傷、不安、悲しみをこの歳になっても卒業できずに、誰かにわかって欲しいと思う。それはもう、時がたち過ぎて、当事者の親でもかなわず、家族でも、友人でもなく、まだ探し当てていない。

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